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	<title>Forgot the Milk</title>
	<link>http://forgotthemilk.net</link>
	<description>Webアプリケーションを中心に注目情報をピックアップして紹介しています</description>
	<lastBuildDate>Tue, 15 Jul 2008 15:35:04 +0000</lastBuildDate>
	<docs>http://backend.userland.com/rss092</docs>
	<language>ja</language>
	
	<item>
		<title>Firefox終了時にダウンロード履歴などのプライバシー情報を自動的に削除する方法</title>
		<description>

Firefoxでダウンロードすると自動的に開くダウンロードウィンドウはよく目にすると思います。ダウンロードの履歴が一目で確認できるのでとても便利な機能です。しかし、使用環境や状況によってはダウンロード履歴を残したくない場合もあります。そんな時は「ツール」メニュー → 「オプション」 → 「プライバシー」 → 「今すぐ消去」 を行うことでダウンロード履歴を手動で削除することができます。ただ、手動だとどうしても削除し忘れる可能が高くなってしまいます。今回紹介する設定を行うと、Firefox終了時に自動的にダウンロード履歴（などのプライバシー情報）を削除することができるようになります。



「ツール」メニュー → 「オプション」 → 「プライバシー」と選択し、「Firefoxの終了時にプライバシー情報を消去する」にチェックを入れます。次にその横にある「設定」ボタンを押して「プライバシー情報の消去」画面を表示後、「ダウンロード履歴」にチェックを入れて「OK」をクリックします。プライバシー設定画面でも「OK」ボタンを押します。



これで設定は完了しました。Firefoxを終了して動作を確認してみてください。以下のウィンドウが表示されますので、「今すぐ消去」をクリックします。



これでダウンロード履歴が削除されました。

Firefox終了時に確認ウィンドウを表示したくない場合は、先程のプライバシー設定画面で「プライバシー情報を消去する前に確認する」のチェックを外しておけばOKです。

ダウンロード履歴に限らず、表示したページの履歴、キャッシュ、Cookieなど他のプライバシー情報についても、同様の設定を行うことで、Firefox終了時に自動的に削除することができます。

PCを共同で利用している場合や会社のマシンなどでは積極的に利用したいですね。 </description>
		<link>http://forgotthemilk.net/archives/111</link>
			</item>
	<item>
		<title>Firefoxのタブをマウスで操作する７つの方法</title>
		<description>

Firefoxに限らず、代表的なブラウザは全てマルチタブ機能に対応しています。複数のウェブページを１つのウィンドウの中に同時に開いておけるのでとても便利な機能です。さて、普段ウェブブラウジングをしている際はマウスを多用すると思いますが、Firefoxではタブをマウスで操作する様々な方法が用意されています。覚えておくと便利なものばかりなので、ぜひ全ての操作をマスターしてください！


タブの移動
移動したいタブを選択してドラッグ＆ドロップ操作をすることにより、選択したタブを任意の位置に移動することができます。関連するタブを隣同士に並び替えるなど、タブの表示順を整理したい時に利用します。


タブのコピー
コピーしたいタブを選択して Ctrl + ドラッグ＆ドロップ操作をすることにより、選択したタブのコピーを任意の位置に追加することができます。追加されたタブはコピー元の履歴も保持しているので、戻るボタンで前の画面に戻ることも可能です。ブックマークレットなどでページ移動する前にタブをコピーして残しておく場合によく利用しています。

ちなみに、スマートロケーションバーのfavicon（小さなアイコン）をタブエリアにドラッグ＆ドロップする操作でも、開いているタブのコピーを追加することができます。
ページ内のリンクを任意のタブで開く
ウェブページ内のリンクを ドラッグ＆ドロップ操作することにより、任意の位置にタブを追加してリンク先のページを開くことができます。ドロップ先に既存のタブを選択した場合は既存のタブにリンク先のページを開きます。大量にタブを開いている場合など、ミドルクリックで一番右にタブを追加されると都合が悪い場合などに効果を発揮します。
タブの削除
削除したいタブをミドルクリックすることにより、タブを削除することができます。
タブ操作メニューの表示
操作したいタブで右クリック操作をすることにより、タブメニューを開くことができます。メニューからは以下の操作を行うことができます。

	新しいタブ
	タブを再読み込み
	すべてのタブを再読み込み
	他のタブをすべて閉じる
	このタブをブックマーク
	すべてのタブをブックマーク
	タブを閉じる

タブエリアのスクロール
タブエリアにマウスカーソルを移動して、マウスホイールを回転操作をすることにより、タブエリアをスクロールすることができます。大量のタブを開いている場合に効果を発揮します。
タブの一覧から任意のタブを開く
タブエリア右側のドロップダウンリストをクリックすることでタブの一覧を開き、任意のタブを開くことができます。



いかがでしょうか。マルチタブ機能を存分に使いこなすためにも、こういったタブ操作はマスターしておきたいですね。 </description>
		<link>http://forgotthemilk.net/archives/106</link>
			</item>
	<item>
		<title>アクセス解析機能付きのURL短縮サービス「bit.ly」</title>
		<description>

「bit.ly」は、長いURLを短いURLに短縮してくれる無料のオンラインサービスです。アクセス解析機能を持つ点が特徴です。類似するサービスにTinyURLという有名なサービスがありますね。・・・調べてみたら国内にも類似する様々なサービスがあるみたいですね。



bit.ly は見た目も使い方もシンプルです。短縮版URLを作成するには bit.ly にアクセスし、URLを入力して「Shorten」ボタンを押すだけです。短縮版のURLをカスタマイズしたい場合は以下のように「Custom Keyword」リンクをクリックした後、URLを入力してください。



短縮URLの登録に成功すると下のように登録済みURLの情報が表示されます。



これで短縮版のURLが作成されました。さっそくアクセスして確かめてみましょう！
さて、登録済みURL情報にある「info」リンクをクリックしてみてください。下のように登録したURLについての詳細情報が表示されます。



詳しく見ていくと、ミラー用のURL「Mirrored URL」、このURLにアクセスした正確な回数「Total Clicks」、このURLのアクセス元ページの情報「Traffic Sources」などが表示されています。

単にURLを短縮するのではなく、アクセス解析機能まで付加されている点が興味深いですね。ダウンロード用ファイルのURLを bit.ly で短縮し、ダウンロード数を簡単にカウントする、なんて使い方も面白いかもしれませんね。

bit.ly : http://bit.ly/ </description>
		<link>http://forgotthemilk.net/archives/100</link>
			</item>
	<item>
		<title>Firefoxでブックマークした関連サイトをまとめて開く便利なテクニック</title>
		<description>

Firefox のブックマーク（お気に入り）機能は、Firefox3のバージョンアップに伴い、ワンクリックブックマーク、ブックマークへのタグ付け、スマートロケーションバーからのブックマーク呼び出しなど、とても使いやすいものに変貌を遂げました。

また、サードパーティからも、Firefoxのブックマークの同期を取るプラグインなど、ブックマークを拡張する様々なツールが公開されています。ソーシャルブックマークからFirefoxのブックマークに移行しているユーザも多いのではないでしょうか。

ところで、毎日のように頻繁に利用しているウェブサイトはありますか？例えば、 Gmail、Google Calendar、Google Docs、Google Reader、Remember The Milk、YouTube、Flickrなど、普段からタブに開きっぱなしにしている方も多いのではないでしょうか。

こういった常時利用するようなサイトのブックマークは、用途ごとにフォルダを作成してまとめておくと便利です。Firefoxではブックマークのフォルダごとに「タブですべて開く」機能があるので、必要な時に必要なウェブサイトをまとめて開くことができます。

以下の簡単なステップに従って操作してみてください

	用途ごとにブックマークツールバーにフォルダを作成してください。（ブックマークツールバーで右クリックし、「新しいフォルダ」を選択）
	作成したフォルダに必要なだけブックマークを登録してください（スマートロケーションバーのfavicon（小さなアイコン）をフォルダにドラッグ＆ドロップするだけでOKです）。
	これで準備は整いました。必要な時にフォルダをクリックして「タブですべて開く」を選択すると、フォルダ内にブックマークしたすべてのウェブサイトが同時に展開されます。

もちろん、ブックマークメニューにフォルダ作成しても同様の操作で複数タブを同時に開くことができます。よく知られているテクニックだとは思いますが、毎日のウェブブラウジングを圧倒的に効率化できる技なので紹介してみました。
Cheet Sheet for This Site




Ctrl+F1Show help.

Ctrl+F1Save current document into server.

Ctrl+F1Save current document into server.


Ctrl+F1 &#62;&#62; Show help.
Ctrl+S &#62;&#62; Save current document into server.


Ctrl+F1Show help.

Ctrl+F1Save current document into server.

Ctrl+F1Save current document into server.



Cheet Sheet for This Site




Ctrl+F1Show help.

Ctrl+F1Save current document into server.

Ctrl+F1Save current document ...</description>
		<link>http://forgotthemilk.net/archives/96</link>
			</item>
	<item>
		<title>待望のGmai関連付けツール「gAttach!」 mailtoリンクを含む様々な場面でGmailと連携</title>
		<description>

待ってました！！Gmailユーザに朗報です！メール関連のリンクやショートカットをことごとくGmailに関連付けてくれるWindows用のツール「gAttach!」が素敵すぎます。

今までもウェブページのmailtoリンクをGmailに関連付ける方法などが紹介されていましたが、手順も複雑でブラウザに特化したものでした。この「gAttach!」は、一度インストールするだけでInternet ExplorerやFirefoxのmailtoリンクをGmailに関連付けてくれます。また、ウェブ上の特定のコンテンツをGmailの添付ファイルとして送信したり、Windowsのエクスプローラでファイルを選択した際の右クリックからもGmailを呼び出すことができるんです！Gmailユーザには必須のアイテムになるのではないでしょうか。



まずはgAttach!のサイトの右上から gAttach! をダウンロードし、インストールしましょう。デフォルトのままインストールすると、スタートメニューに「gAttach!」メニューが作成されるので、その中から「gAttach! - Options」を実行し、初期設定を変更しましょう。



「Personal Options」の「Launch Gmail after creating a draf message」にチェックを付けておくと、エクスプローラなどでファイル選択時の右クリックメニューからGmailを呼び出した際、下書きメールを保存した後にGmailのメール作成画面を自動的に起動してくれます。
Google Appsを利用している環境であればGoogle Apps用のセットアップもできるようです。

さて、これで準備は完了しました。Internet ExplorerやFirefoxでmailtoリンクをクリックしてみてください。見事にGmailが起動するはずです。

また、Windowsのエクスプローラでファイルを選択し、「送る」→「メール受信者」を選択してみて下さい。自動的にgAttach!のポップアップが表示され、選択したファイルを添付ファイルとするGmailの下書きを作成してくれます。オプション設定でGmailを起動するよう設定している場合は、下書き作成後に自動的にGmailのメール作成画面が表示されます。

※gAttach! はInternet Explorerを利用しているので、Internet ExplorerでGmailにログイン済みである必要があります。ログインしていない状態で利用すると、Gmailログイン用の小さなブラウザウィンドウが開きます。



導入が簡単なのに効果は抜群です。自宅ではGmailオンリーなので重宝します。ぜひ一度お試しあれ。

gAttach! : http://www.chris.wood.name/gAttach/ </description>
		<link>http://forgotthemilk.net/archives/92</link>
			</item>
	<item>
		<title>世界中の時間を様々なキーワードで検索できる「world time engine」</title>
		<description>

世界中の現在時刻を検索したり、複数地点の時刻を比較したり、会議をプランニングする際に複数地点の時刻を並列表示したりと、時間に関するツールが盛りだくさんの無料オンラインサービス「world time engine」が素敵です。

地点の検索ではあらゆるキーワードから場所を特定してくれます。国名、市町村名、ストリート名、郵便番号、ジオコードなどなど。





複数地点の時刻差を確かめる機能も便利です。海外旅行や出張の多い方には便利かもしれません。



複数地点の時刻を並列表示することも可能です。



海外の時間を気にする必要のある人にはとても便利なサイトですね。

world time engine : http://worldtimeengine.com/ </description>
		<link>http://forgotthemilk.net/archives/87</link>
			</item>
	<item>
		<title>Gmailにセキュリティ関連の新機能が追加されています</title>
		<description>

公式ブログのGmail Blogによると、Googelが提供する無料ウェブメールサービスのGmailの一部のアカウントにセキュリティ関連の新機能が搭載されるようになったそうです。私のアカウントにはまだ反映されていないようです。

さてこの機能、Gmailのフッタ部分に自分のアカウントの最新アクセス履歴が表示されるようになります。「Details」リンクをクリックすると、さらに詳しい情報を確認することができます。





もしGmailのアカウントIDとパスワードが漏れていた場合、他の誰かが自分のGmailアカウントにアクセスした履歴を確認できるようになります。不正なアクセス履歴を発見した場合はただちにパスワードを変更するなど対策を取りましょう。

上の画像を見ても分かる通り、「Sign out all other sessions」ボタンを押すことで、全てのセッションを強制的にログアウトすることができるようになっています。

最近プライバシー関連の話題が尽きないGoogleですが、こういった地道な機能改善がユーザの指示を得ることに繋がるかもしれませんね。 </description>
		<link>http://forgotthemilk.net/archives/83</link>
			</item>
	<item>
		<title>最小化せずにデスクトップを表示できるツール「DESKonTOP」</title>
		<description>

Windowsを使い慣れている人は多くのWindowを同時に開いて作業をするものです。インターネットを見るために Firefox を開き、メールを受信するために Thunderbirdを開き、ファイル管理をするために Explorerを開き、、、。そんな時にデスクトップのアイテムにアクセスするには、一旦全てのWindowを最小化したりしなければなりません。デスクトップのアイテムにアクセスした後、最小化したWindowを元に戻す作業も必要となります。こういった問題を解決してくれるのが、今回紹介する「DESKonTOP」というWindows用の常駐型アプリケーションです。



インストールするとタスクトレイにアイコンが表示されます。アイコンをクリックすることで、縮小版のデスクトップが画面上に展開されます。お目当てのアイテムをクリックすることで、ファイルを開いたり、プログラムを実行したりすることができます。また、タスクトレイのアイコンを右クリックすることで、デスクトップのアイテムを一覧表示することも可能です。

縮小版デスクトップの背景やアイコンサイズ、起動時に常駐させるなど、自分好みにカスタマイズすることも可能となっています。デスクトップを多用する方には重宝するアイテムになりそうです。ぜひ試してみてください。（画像の下にある "here (EXE file - 0.9Mb)" などと書かれているリンクからプログラムをダウンロードすることができます）

DESKonTOP : http://www.shuric.com/viewpage.php?page_id=2

ちなみに、デスクトップに素早くアクセスする方法としては、、

	タスクバーにある （デスクトップの表示） アイコンをクリックする
	Windowsキー +  D のキーボードショートを利用する
	タスクバーにデスクトップのツールバーを表示する

などがあります。自分に合った方法を見つけたいですね。 </description>
		<link>http://forgotthemilk.net/archives/80</link>
			</item>
	<item>
		<title>これはすごい！オンライン動画にも対応している超強力な無料オンラインファイル形式変換サービス「youconvertit」</title>
		<description>

これは本当にすごいです！YouConvertIt 社の提供するファイル形式変換サービス「youconvertit」は、YouTube などのオンライン動画サイトの動画ファイルや、ローカルに保存している文書・画像・音楽・動画などのあらゆるファイルを様々なファイル形式に変換してくれる無料のオンラインサービスです。

本当に物凄い数のファイル形式をサポートしています。ほんの一部の代表的な拡張子をあげると、txt, pdf, doc, xls, ppt, html, bmp, gif, jpeg, png, mp3, wav, avi, mp4, flv, mov などです。変換元のファイルを指定すると、変換可能なファイル形式を自動的に絞ってくれるので、使いかっても非常によいです。

使い方もいたって簡単で、サインアップする必要もありません。メールアドレスを入力し、変換元のファイルをアップロード（YouTubeなどのオンラインファイルはURLを指定するだけ）して「Convert it」ボタンを押すだけです。

アップロード後にしばらく待っているとメールが送信されるので、メールに書かれたURLにアクセスして変換後のファイルを取得します。





YouTubeを変換する際は、日本語版のURL（http://jp.youtube.com/watch?v=～）ではなく、英語版のURL(http://www.youtube.com/watch?v=～)に書き換える必要があるので注意が必要です。

そうそう、動画から音声だけを抜き出してmp3ファイルに変換するっなんてこともできたりします。使い込めば使い込むほどいろんな便利技を発見できそうです！

日本語の詳しい情報はこちらの記事がお薦めです。
Webアプリのいいところ : youconvertit 文書 音楽 YouTube動画なんでもファイル形式変換

Youtubeと相性がよいサービスですね。YoutubeにアップロードするファイルをFLV (Flash Video File)に変換したり、Youtubeの動画ファイルをmpeg形式で取得したりと、、このサービス１つでYouTubeを存分に楽しめちゃいます。まだ変換後のクオリティなどの検証はできていませんが、使いながら徐々に勉強していこうと思います。

youconvertit はこちらからどうぞ
http://www.youconvertit.com/ConvertFiles.aspx </description>
		<link>http://forgotthemilk.net/archives/76</link>
			</item>
	<item>
		<title>Google検索結果にウェブページの公開日が表示されるようになっています</title>
		<description>

Google検索結果がウェブページの公開日を表示するようになったそうです。試しに上の画像でも示したこのページ（Google検索結果）を見てみてください。

特定のウェブページの要約部分の先頭に日付が表示されているのを確認できると思います。これが正確なウェブページの公開日です。従って、この日付はGoogleのクローラが最初にインデックスした日付と異なることがあります。公開日の情報は、おそらくサイトマップXMLなどから取得していると思われます。

デフォルトでは特定のサイトの公開日しか確認することができません。その他のウェブページについても公開日を確認したいのであれば、Google検索の検索オプションで日付（ページの最終更新日）を指定してみてください。手順は以下の通り。

	Google検索画面の「検索オプション」リンクをクリックして検索オプション画面を開きます。
	日付のプルダウンメニューからページの最終更新日を選択します。

	「Google 検索」ボタンを押します。

検索結果の記事の左側に日付が表示されているのが確認できると思います。この日付は正確な公開日ではありませんが、Googleのクローラが最初にインデックスした日付となるので、おおよそ公開日から近い日付が表示されているはずです。

"forgot the milk" を１年以内でGoogle検索した結果はこちら



ブログの流行もあって大量のウェブページが日々蓄積されるインターネットの世界において、新鮮で有益なページを探すための１つの手助けになってくれるかもしれませんね。

thanks Digital Inspiration : Find Publication Date of Web Pages In Google Search Results </description>
		<link>http://forgotthemilk.net/archives/71</link>
			</item>
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